*エネルギー施療、ヒーリングに興味がある方へ

肉体的、精神・心理的、社会的要因だけでなく、

エネルギー領域の相互作用が関与し合い

人の病や患いはつくられていきます!

 

職場や家庭、学校などで心身疲弊し毎日を過ごしておられる方へ

 

こういう方々はエネルギーが奪われ、乱れ、低下しています

エネルギー領域の乱れや停滞、低下は、様々な肉体的精神的不調につながります

このようなお体の不調は、肉体的な部分への治療だけでは良くなりません

そしてさらに、生活のいろいろな場面でもうまくいかない状況に陥っていきます

 

体の芯から疲労感や様々な症状などのお体の不調と同時に、

仕事や人間関係など、気をつけたり頑張っているのに何故かいろいろとうまくいかない

些細なことでイライラしてしまったり、不安を強く感じやすくなっていたり

リズムが崩れているような自覚がある方はおりませんか?

 

実際の施療では、潜在意識と体の繋がりを特殊な検査で調べていき、

「結果的に表面に出ている症状の背景にあるものを観ていきます。

本人に自覚がなく忘れていることも少なくありません。

(成人の方の検査で、幼児期の情報が出てきたり)

 

※普段の臨床では、

筋肉や関節、内臓など肉体領域以外に重要な原因があることは多いです。

実際に施療で肉体領域とエネルギー的領域に調整が施されてエネルギーが高まると、

つらい症状が軽くなっていって体が楽になるだけでなく、

生活面のいろいろなことに不思議と自然に好影響が波及していきます。

 

☑ 看護師さんやエステシャン介護士さん各種セラピストさん etc

人の体に直接触れてケアする仕事に就かれている方に特におすすめします!

 ※「もらう」という感覚が経験的に体でわかる方

芯からの重だるい疲労感、脱力感を覚え、朝起きるのが本当にしんどい・・・。

エネルギーは高いところから低いところに流れます。

病んでいたり疲れている人に関わる時間が長い方は、自身のエネルギーがどうしても下がっていきます。

 

☑ 夫婦関係が良い状態ではなく、
 お子さんに何かしらの不調が出ているケース
(アトピー、夜泣き、起立性調節障害など)

 

☑ 肉体領域だけでなくエネルギー領域も調整し、
 自分本来の心身健康な状態になりたい方

 

 人の混んでいるところに行くと疲れを感じる方

 

☑ 仕事の成果、人間関係など・・・
 何故かいろいろとうまくいかないと感じている方

 

☑ 自己啓発系のセミナーや教材、メルマガ、YouTube動画など・・

今までいくつも参加したり読んだり観たりしているが、何も良い変化が得られていないと感じている方

 

 占いによく行く、ジプシー状態、依存状態になっている方

 依存関係にさせられて、エネルギーを搾取されている
(エネルギー・ヴァンパイアのターゲットにされている)

 

慢性的に心と体とエネルギーが不健康になっていくと・・・

・仕事のパフォーマンスや売り上げが低下してくる

・家族や恋人、職場の人間との関係性が何故かネガティブな状態に…

・感情がネガティブな方にに向かいやすくなる
(怒り、不安、心配、緊張、嫉妬、恨み、後悔、中毒、無関心、無感動)

・何か予定してたもののタイミング、チャンスを逃す

・事故や怪我、トラブルなど良くない場面に出くわしたり被ったり

etc…

 

 

*もうちょっと詳しく知りたい方に

  ↓

一般的な整体の検査と施術は、骨格(関節)筋肉・筋膜内臓の状態神経の働きなどを診ていくものが多いかと思います。

当院では、それら解剖生理学的なポイントはしっかりと押さえたうえで
不調や病など人の患いの背景にあるものを検査し観ていきます

 

ここでひとつ想像してみてください。
人の体は筋肉や骨、血管や神経、内臓などが互いに関連して働きながら生きています。
「最先端の医学でも解明されていないことも多い脳」も私たちの頭の中に入っています。
ですが、果たしてそれだけでしょうか?

 

「アンティオコスの病気の原因がストラトニケへの恋であると診断するエラシストラトス」
 ベンジャミン・ウエスト (1772)

 

 

「聖杯」 アーサー・ラッカム(1917)
この時代のラファエル前派の美術作品はしばしば霊体、オーラ、光の身体への同時代的関心を反映している。

エーテル体は、秘教哲学において人体のエネルギー場すなわちオーラの第1層ないし最下層として提起されている、想定上の「生気体」ないし「精微な身体」(スークシュマ・シャリーラ:微細身)に対してネオ神智学が与えた名称である。

物質的身体(ストゥーラ・シャリーラ:粗大身)と直に接しており、肉体を維持し、それと上位の諸身体とを結びつけるものと言われている。

Wikipediaより引用

 

以前、カイロプラクティックの学校に通っていた時に講師のE先生がこんな話をしてくれました。

その先生がまだ修行中に整骨院で働いていたころ、やらせて貰えることはマッサージと院内業務が殆どでした。

ある時、院長が患者さんの施術に入るときに、E先生にこんなことを言いました。

「今から俺が〇〇さんの施術をしているときに、E君はカーテンの向こうのもっと奥の方にいなさい」と。

患者さんから見えないところにいるだけでなくベッドから距離をとらされました。患者さんはE先生が院内に居ることすらわかっていない状態です。

後から院長に話を聞いてみたところ、E先生が近くにいるとその患者さんの筋肉はこわばり、うまく緩んでいかないとのことでした。以前にE先生がこの患者さんの施術に入って下手な施術をしてしまったとか、失礼があったとかではありません。カーテンのすぐ後ろにいても、同様にかたくなってしまうそうで、院長は距離を離れさせたのでした。

この患者さんがE先生のことにネガティブな印象をもっていたり、院内にいることを認識しているならまだ話は分かります。ですがどちらでもありません。

この話は作り話ではなく事実です。

E先生とその患者さんとの間で何らかの見えない干渉作用があったのだと思われます。

あなたの体の一番の外側はどこでしょうか?

今、見えている皮膚ではないような気がしませんか?

実際に普段の臨床では、ベッドに横たわった患者さんの体の上の空間の部分にアプローチしたりもします。傍から見ているとハッキリ言って怪しいです(笑)

ですが、確実に再現性を持って肉体的によい変化が起こるので一つの手法として使っています。臨床では結果に繋がればよいので、「エビデンスが無い」と言われようが構いません。

取り入れている手法は、際に自分自身の体で受けてみて効果を実感できたもの、「施してくれた方に気を使ったり空気を読んだりせずに」じゅうぶんに納得したもの を施療に取り入れています。

なので、手をかざして天使を召喚しますとか、ご利益のある水を売りつけたりとかはありませんので安心してください。(笑)

 

おそらく、その人の「場」のようなフィールドが幾層にも階層を持っていて存在し、そこに何かしら記憶されていて、様々な内外の要因やストレスに反応して症状や不調、病に繋がっていくのではないかと考えています。

 

不調や病など人の患いの背景にあるものを検査し観ていきますというのはどういうこと?

個々の人間は肉体、精神、魂が全体として一つのものとして働き、生きています。

さまざまな不調や病などの症状は、結果的に表面化しているもので、そこに至るまでの多くの因果関係は、肉体的、精神的、さらには魂レベルのものに起因しています。

そして個人の「場」どうしの干渉作用も働くので、近しい距離にある家族や職場の人間などの間では特に相互に影響し合います。

例えば、お子さんに出ている症状の大元の要因が両親にあったり。

両親が悪いという意味では決してありません

 

※肉体的要因、精神的要因、心理社会的要因だけでなく、

エネルギー領域の相互作用が幾重にも関与し合う中で

人の病や患いはつくられていきます

 

こういったものを検査で調べていき、修正ポイントを見つけていきます。

*参考までに実際の検査項目の一部です

肉体的問題:骨格、筋肉、内臓、神経系、嚙み合わせ、自己代謝産物 など

感情問題、精神問題、人間関係でのストレス

電磁波、化学物質、真菌類、細菌・ウイルス

食事、重金属類

霊的エネルギー、呪詛(人のからの念など)、負のエネルギー

etc…

 

実際の検査・調整には、CKワープというやり方と他のエネルギー治療法を組み合わせて施していきます。

(手での調整の他に、特殊な周波数の音叉や純水の入ったガラスの小さな容器なども用いていきます)

 

ここまでとばさずに閉じずに読んでいただいた画面の向こうの方、ありがとうございます。

どう思われたでしょうか?

上記の「霊的問題」とか、普通の人にはとても怪しくうさん臭く感じられるかもしれません。スピリチュアルとかに拒絶反応を起こす人の気持ちも凄く理解できます。

この仕事を始めた当初、自分がこういうものを取り入れるとは露にも想像していませんでした。

しかし私自身が身をもって体験しているので、これは大事で外せないということで現在は検査・調整項目に取り入れています。

呪詛(人からの念)などの項目は検査で良く出てきます。症状に関与していることは珍しくありません。

一番怖いものは「人」とはよくいったものです。

まあ、そういったものに対して多くの人は「うーん」と思うかもしれませんし、それでも勿論OKです。

ただ、とは言っても、

多くの整体院で、不調の原因を何でも全て背骨や骨格の歪みだけにだったり、筋肉や筋膜だけにあるとするのは、なんとなく無理があるとは思いませんか?

もしくは、病院などではストレスや自律神経の問題で片付けられてしまったり・・・

私は無理があると思います。

「根本的治療」と書いてあるホームページはたくさん見られますが、果たして本当に根本治療なのでしょうか?

時計や車が故障するのとは違うと思います。

 

「当院の特徴」のところには、左肩の不調の背景問題として以下の①~⑧を挙げてあります。

しかし、それだけでは本当は不十分で、⑨⑫も背景として可能性があります。

左肩に出ている症状の背景にあるものは・・・

①自分でも忘れているような過去の怪我にあるのかもしれない。

②背骨や肩甲骨、逆側の股関節のバランスの崩れにあるのかもしれない。

③肩まわりの筋肉がうまく働いていないからかもしれない。

④心臓、胃、膵臓など、左肩に症状を出す内臓からの反射にあるのかもしれない。

⑤側頭部や、噛み合わせにあるのかもしれない。

⑥家や職場で長くいる場所の左側にある機器の電磁波の影響かもしれない。(壁内にも注意!)

⑦天候、気候からの自律神経への影響からかもしれない。

⑧最近変えた柔軟剤や化粧品、装飾品の影響かもしれない。

⑨肺経の経絡の乱れからかもしれない。

⑪第4チャクラの働きの低下からかもしれない。
 (吸収or放出)

⑫職場や家庭の人間関係(対女性)の問題からかもしれない。(エネルギーの干渉)

⑬霊的なエネルギー、他者からのネガティブな念の影響によるものかもしれない。

etc

こういったものが可能性としてある中で、俯瞰的に検査し施療を進めていく必要があります。

 

筋肉・筋膜や骨格(関節)、内臓、頭蓋骨の調整で良くなるケースも勿論あります。

同時に、それだけでは治っていかない方も確実におられます。

 

あなたがお困りの症状はどうでしょうか?

 

 

バーバラ・アン・ブレナン女史の著書にもあるように、エネルギーレベルの階層は、肉体的な階層の上位に位置するとされています。(鯛焼きの型みたいなもの。型が鯛でないと、小麦の仕入れ先とか水の分量を変えても鯛にはならない)先んじるのはエネルギー階層の問題です。

そのうえで、実際に施療を提供していく際には

全く体に触れないで終わるヒーリングのようなものではなく、通常の整体的なアプローチも組み合わせたうえで、エネルギー的な層に同時に働きかける調整をしていった方が、個人的にはしっくりくるような整う感じが得られるので、そうしています。

また、ブレナン女史も言っていますが、エネルギー層への修正はそのセッションの中で正しくなされたとしても、肉体レベルに反映するまではタイムラグがあることも多く、関節や筋肉へアプローチもその場では必要だなと感じることもあるため、両方を組み合わせています。

 

そして何よりも、

心身疲れているときには、人の手で優しく触れられ癒されたい。

と私自身が思っており、

親が子供に施す手当てのような施療を根本的なところに置きたい。

と感じているからです。

 

 

 

もうちょっと読めるお時間と体力が残っている方へ、ある10年前のお話

まだ私が京都に出てくる前のお話です。

山形の実家に住んでいて、カイロプラクティックのサロンに勤務していました。

ある秋の朝晩の寒さが増してきたころ、実家の近くで不幸な出来事がありました。

その出来事がきっかけで、私はあるおじいさんのことを知ることになりました。

そのおじいさんは、神様の声が聴けるという方で、占い(街中にある占いの館のお店という感じではなく、もっとシャーマン的な、沖縄のユタさんに近いイメージです。)のように人の相談を聞いてくれるのでした。

そのころ、これからの進む方向で悩んでいた私はそのおじいさんに会いにいくことに決めました。

実際に会いに行ける日が来たのは冬になってからで、雪の中を車を走らせていたのを覚えています。詳しい住所は忘れてしまいましたが、実家から2時間ほど車を走らせた山形の中でも雪の多いところでした。

実際におじいさんにお会いすることができて、相談したかったことに対しての助言をいただけました。

そして、私の職業を聞かれた際に人の体や病の話になりました。

おじいさんの息子さんは実家の一階で鍼灸師をされており、なかなか良くならない患者さんがいるときに、このおじいさん(息子さんからみたら父親。ややこしくてすいません)に相談するとのことでした。

おじいさんは鍼灸の理論、経絡、経穴などの知識はありません。

もっとひろい俯瞰的な視点から助言をするそうです。

例えば、生活での行動の選択を誤ったり、やってはいけないタイミング、時期にやってはいけないことをやってしまったり(引っ越しや建て替えなどは昔から言われていますね)

おじいさんは、

「あんたたちは人の体の中でしか見ていない、そんなもんじゃない、だから治るわけがない。」

と教えてくれました。

それを聞いたとき、不思議と全く疑問も抵抗感も無く、ストンと自分の中に言葉の意味が入ってきました。

 

しかし頭では理解できても、そのあとに臨床で患者さんを診させていただく際に、そういった俯瞰的な観方、検査、調整がすぐにできるわけもありません。

京都に出てきてからも「そういうものは絶対に人の不調の背景にある」とは思いつつも、解剖生理学に基づいた検査・施療を学ぶ機会と臨床が続いていきました。

結果、この流れは良かったと思います。京都に出てきてすぐに得られたご縁でオステオパシーをしっかりと学ぶことができ、オステオパシーを学んだことでカイロプラクティックも別な視点で見れるようになり、すばらしさを再認識することができました。

その後、エネルギー領域の調整を学ぶ機会を得ることができ、現在に至ります。

エネルギー領域の調整を学ぶことで、解剖学的な施術に対してもっと「大事だな、すばらしいな」と再認識することができ、自分の中でどちらも重要なものになっています。

 

ただ、骨格(関節)や筋肉・筋膜、内臓、神経など、解剖生理学的な施療だけでは、その場でしか良くならない、根本的なところには影響を及ぼせない人の不調や患いも確実にあります。

 

私たちをとりまく森羅万象、宇宙の中で計り知れないたくさんの物事が関与しあって運航しているのだと思います。

 

エネルギーの調整にも不信感なく、

「良くなればなんでもよいよ」と言っていただけましたら、

解剖学的なアプローチにエネルギー調整を矛盾なく組み合わせて

あなたが今お悩みの不調の改善にお役に立てれば幸いです。

 

 

 

エネルギー調整、クリアリング
 無料サービスオプション
CKフォースを用いまして、
詳しくはCKワープのホームページ参照)
コロナウイルスに対するプログラム、
霊エネルギーの浄化プログラムなど
エネルギーコンディションのクリアリング、持参した飲料水への転写をさせていただきます。
お代は結構です。)
他にも、
花粉症、リーキガット症候群、不妊症、乳がん、
などに対応したエネルギー調整プログラミングがあります。
ご希望ありましたらどうぞお伝え下さい。
CKワープ代表 岡田先生

推薦の声 

CKワープ臨床研究.界-kai- 代表 

整体サロン セブンスセンス 院長

 岡田 裕二 先生

身体の痛みや不調をはじめ、心の悩み、人生がうまくいっていない、
そんな悩みをお持ちであれば、粟野先生を頼られて下さい。
世の中に治療院や整体は五万とありますが、肉体だけではなく、
心の問題、潜在意識の問題、目に見えないスピリチュアルな問題まで幅広く対応できる治療家はほぼ皆無です。
粟野先生は、とても勉強熱心な先生なので、知識や技術はもちろんですが、経験も豊富なので、安心して悩みを話されて下さい。

きっと解決策を一緒に見つけてくれると思います。

私が絶大の信頼をもってお勧めできる数少ない先生になります。

岡田先生、ありがとうございます。

(「Aスタジオ」の ゲストに所縁のある恩師の写真感。

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春ひなたひかり整体施療院

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